2022.11.10

和装で結婚式をしたい方必見!和装結婚式のポイントを徹底解説

和装の結婚式には神前式、人前式、仏前式の3種類があります。

ウエディングドレスも素敵ですが、美しい和装での結婚式にも憧れますよね。近年和装ブームが再来していることから、日本の伝統的な挙式に注目が集まっているようです。

しかし「和装の結婚式ってどこでできるの?」や「衣裳やヘアスタイルに種類はあるの?」と疑問に思う方もいると思います。

そこで今回の記事では、和装の結婚式の種類や、結婚式で着られる和装の種類、注意するポイントについて詳しく解説していきます。

また、和装に似合うヘアスタイルや使われる小物についても解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

和装の結婚式はどんな種類があるの?

和装で結婚式をするなら!知っておきたいポイントを徹底解説

和装の結婚式には古くから受け継がれてきた伝統的な神前式や、両親や親友など、参列してくれたゲストに向けて誓いを立てる人前式、仏様や先祖に感謝し、報告する仏前式があります。

最近では和装ブームの再来から、日本の伝統的な挙式の人気が再熱しているようです。

ここでは、和装の結婚式の種類について詳しく解説していきます。

和装の結婚式①伝統的な【神前式】

和装で行う神前式は日本の伝統的な神道という宗教に則った、古くから伝統として受け継がれてきた挙式スタイルです。
神職と巫女が両家の愛を結ぶという伝統的な儀式で、「東京大神宮」が神前式を一般の人向けにはじめたことで普及したといわれています。
一時は教会式が主流でしたが、近年再び日本古来の伝統儀式として神前式の人気が高まっています。

ちなみに、神前式は必ずしも神社で行わなければならないわけではありません。
最近ではホテルや専門式場の中の神殿で行うことも多くなってきており、和装での結婚式が身近なものになってきました。
神前式では、神聖な色とされている白色で揃えた白無垢が最も格式の高い衣裳とされています。

また、華やかな色打掛も白無垢と同等の格式であるため、神前式では着ることができます。

和装の結婚式②人に誓いを立てる【人前式】

人前式は、その言葉の通り神や仏ではなく、両親や親友などの参列してくれたゲスト全員に向けて結婚の誓いを立てる挙式スタイルです。
宗教とは無関係なスタイルなので、宣誓文をふたりらしい言葉にするなど、自由に演出を決めることができます。

また、場所の制約もないので、チャペルや披露宴会場はもちろんのこと、ロビーやガーデンなどでも人前式を行うことができます。

もちろん衣裳も自由に決められるので、和装を着ることが可能です。教会式ではウエディングドレスが鉄則になりますが、人前式ならチャペルで和装を着ることもできますよ。
人前式で和装を着る場合には、会場によってはチャペルを和風にコーディネートしてくれるところもあるようです。

結婚式で和装を着たいという場合、いちばん気軽に取り入れることができるのが人前式でしょう。

和装の結婚式③先祖に向けた【仏前式】

仏前式は、新郎新婦ふたりが巡り合えたご縁に感謝し、現世での結びつきはもちろん、来世での結びつきを誓い合う儀式です。
仏教の「結婚したふたりは、生まれ変わってもまた結ばれる」という教えにもとづいて、先祖や仏様に結婚の報告をします。
仏前式はお香が焚かれ雅楽が鳴る厳かな雰囲気で行われるため、歴史の重みを感じることができる結婚式です。
仏教あるいは仏前式による結婚の考え方に共感できる新郎新婦が、仏前式を選んでいるといえるでしょう。

仏前式では、チャペルウエディングでおこなわれる「誓いの言葉」がありません。
さらに、僧侶から新郎新婦へ数珠が授けられる「念珠授与」という儀式を行うのも仏前式ならではのスタイルです。

また、チャペルウエディングや神前式に比べて費用が安い傾向にあります。

仏前式は新郎または新婦の宗派のお寺や、新郎新婦どちらかの自宅、もしくは馴染みのある寺院などで行うため、原則和装とされています。

仏前式での衣裳は、神前式と同様に新郎は羽織袴、新婦は白無垢が定番です。

結婚式で着られる和装の種類

和装で結婚式をするなら!知っておきたいポイントを徹底解説

結婚式では着られる和装には格式高い白無垢、華やかで一番人気のある色打掛、振袖の中で一番格式が高い引き振袖、ドレス感覚で着られる新和装の4種類が代表的です。

それぞれ違った特色があるので、和装を着る際には知っておくと選びやすいでしょう。

ここでは、結婚式で着られる和装の種類について詳しく解説していきます。

結婚式の和装の種類①格式の高い白無垢

白無垢は、花嫁が着る和装のなかでいちばん格式高い衣裳です。
着物や小物すべてを白で統一し、綿帽子や角隠しと呼ばれるかぶりものを合わせるのが正式な装いとされています。

白無垢は、鎌倉・室町時代の由緒正しい女性が婚礼衣裳として着用したのがはじまりだと言われています。

諸説ありますが、真っ白な白無垢には、神聖を表すとともに「あなたの色に染まります」や「身を清め、神聖な儀式を行う」という意味が込められているのだそうです。

白一色で一見シンプルに見えますが、生地の質感や刺繍の柄によって印象がずいぶん変わります。白無垢に使われる生地の素材は、正絹(しょうけん)・化繊(かせん)・交織(こうしょく)の3種類で、それぞれ色や着心地が異なります。

また、白無垢の柄には吉祥文様(きっしょうもんよう)という縁起の良い松竹梅などの柄が施されています。
お気に入りの白無垢を見つけて、伝統的な和装で結婚式をあげるのも良いですね。

結婚式の和装の種類②華やかな印象の色打掛

色打掛は、掛下と呼ばれている小袖の上に色鮮やかな打掛を羽織ります。

柄には縁起のいいものがあしらわれており、赤色や金色の打掛がとても華やかです。和装の結婚式をする花嫁に人気の高い衣裳で、なかでも赤系の色打掛を選ぶ花嫁が多いようです。
赤以外にも、パープルやブルー、オレンジなどさまざまな色の種類がありますよ。
色打掛は、江戸時代に裕福な町家の女性が婚礼衣装として着用したことから一般にも広く知られるようになったと言われています。

元々は、色打掛は白無垢より格下の衣裳でしたが、今は同格として扱われるようになりました。
最近では、挙式では白無垢を着用し、披露宴で色打掛にお色直しする花嫁が多いようです。

結婚式の和装の種類③人気の高い引き振袖

引き振袖は、長い裾をおはしょりで調節することなく、そのまま引きずって着用するスタイル。
「大振袖」「本振袖」「お引きずり」とも呼ばれており、振袖の中で一番格式高いものとされています。
白無垢や色打掛のように一番上に羽織る打掛を着ないので、和装の中では身軽な着こなしと言えるでしょう
打掛がない分、帯や着物の色柄で華やかさをプラスすることで、いっそう華やかになりますよ。

江戸時代に上流階級の婚礼衣裳として着られたのがはじまりで、挙式では角隠しと呼ばれるかぶりものを合わせるのが正装です。

結婚式の和装の種類④洋を取り入れた新和装

和装での結婚式人気が高まるにつれて注目されてきたのが和洋装。オーガンジー打掛とも呼ばれています。
簡単に言うと「和」のなかに「洋」を取り入れたもので、白無垢や色打掛をドレス感覚で着こなします。

ドレス生地の着物や、チュール素材やオーガンジー素材の打掛を取り入れるなど、洋風の魅力を和装に取り入れたおしゃれな衣裳が魅力です。
色はピンクやブルーなどのパステルカラーが定番で、和装ならではの花柄が人気の高い柄になっています。

「和装で結婚式を挙げたいけれど、ドレスも捨てがたい」という花嫁にピッタリな衣裳だと言えるでしょう。

和装の結婚式に似合うヘアスタイル

和装の結婚式では、綿帽子や角隠しといったかぶりものを合わせたり、新日本髪といったヘアスタイルが有名です。ヘアスタイルによって、和装の格式高い雰囲気をより引き立たせることができますよ。

ここでは、和装の結婚式に似合うヘアスタイルについて解説していきます。

和装の結婚式の髪型①ボリュームのあるかつら

伝統的な和装での結婚式をしたい場合には、和装を着る時の伝統的なヘアスタイルである「文金高島田」のかつらを合わせるのがオススメです。

今でも人気の高いヘアスタイルですが、ボリュームがあるため地毛で結うことは少ないようです。

髪の色や結い方など、さまざまな種類のかつらがあるので、気に入ったスタイルのものを選ぶと良いでしょう。

和装の結婚式の髪型②シルエットが綺麗になる綿帽子

綿帽子は、白無垢を着る場合に文金高島田のヘアスタイルの上からかぶります。

丸いシルエットがきれいなことが特徴で、挙式中に新郎以外に顔を見せないという古くからの風習により、白い袋状の布が大きく顔を覆う形になっているのです。

また「顔を大きく覆う形に小顔効果がある」と喜ぶ花嫁の声もあり、和装の結婚式をする花嫁に人気があります。

和装の結婚式の髪型③和装に似合う角隠し

角隠しは、綿帽子と同じように文金高島田のヘアスタイルの上からかぶるものです。
明治時代からよく使用されており、白無垢、色打掛、振袖とすべての和装に合わせることができます。

綿帽子とは違い、頭の上の「まげ」や後頭部が見えるので、髪につけた髪飾りや、うなじを見せることができるのも魅力のひとつだと言えるでしょう。

華やかで女性らしいイメージで、和装の結婚式を行いたい花嫁さんにおすすめです。

和装の結婚式の髪型④きらびやかな簪

簪は、髪を飾り立てる時に使用するものです。
昔は魔除けのお守りとして髪にさしていましたが、江戸時代頃からは髪飾りとして、色々な形や色のものが作られるようになったと言われています。

また、挙式と披露宴では違った簪を使用するのが一般的です。

和装の結婚式の髪型⑤自分の髪で結う新日本髪

新日本髪は、自分の髪で日本髪を結い上げるスタイルです。
文金高島田は、地毛で結い上げるにはかなりの長さやボリュームが必要なため、かつらを使用することがほとんどです。

しかし、最近では自分の髪での「地毛結い」にこだわる花嫁が多いようです。
髪の高さや髪飾りなど、自由にアレンジを楽しめるのが魅力だと言えます。
かつらより自然でナチュラルに仕上げることができるので、髪の長い方の和装の結婚式にぴったりの髪型です。

和装の結婚式に使われる小物

和装で結婚式をするなら!知っておきたいポイントを徹底解説

和装の結婚式では、帯を包む帯揚げや胸元に差し込む筥迫などさまざまな種類の小物が使われます。
それぞれの小物にしっかり意味が込められているので、どこに使用するものでどういった意味があるのか知っておくことで、更に和装を楽しむことができるでしょう。

ここでは、和装の結婚式に使われる小物について解説していきます。

和装の結婚式の小物①帯を包む帯揚げ

和装の結婚式で使用される小物に、「帯揚げ」というものがあります。
帯揚げは、帯を結ぶ時に帯枕を包み、背中からまわして前の上端におさめて飾る布のことです。

和装の結婚式には、最も格式の高い第一礼装用の丸帯を用います。
帯の上から見えるものなので、色打掛を羽織った時にも見えて華やかで引き締まった印象になります。

また、鹿の子絞りという方法で作られた帯揚げには「子孫繁栄」や「子宝に恵まれる」という意味もあるそうです。

和装の結婚式の小物②帯の上に出る帯締め

帯締めは、帯の中心近くを結んでおさえて固定するために使用する装飾品です。

一般的な着物を着る場合にも使用するアイテムですが、和装の結婚式では中に綿が詰まった「丸ぐけ」という種類の帯締めを使用します。

色打掛を羽織った際には少し見える程度ですが、ボリュームがでることから存在感があり、帯との色合わせが着こなしのポイントになってきます。

また、丸ぐけには「永遠に続く幸せ」という意味がこめられています。

和装の結婚式の小物③胸元に差し込む筥迫

筥迫は、胸元の合わせに差し込んで飾る房と刺繍のついた箱状の装飾品です。
もともとは、江戸時代に武家の女性が身だしなみに使う鏡やくし、筆紅や白粉などの化粧品を入れて持ち歩くための、現代で言う化粧ポーチのような役割で使用されていました。

明治時代に入り庶民も身につけられるようになって、装飾要素だけが残りました。
打掛では、華やかな刺繍が施されている装飾品として用いられています。

和装の結婚式の小物④帯の左側に刺す懐剣

懐剣は、帯の左側にさす短剣で、装飾品の役割として使用されます。
武家の女性が護身用に持っていたと言われている短刀で、打掛が武家の娘の花嫁衣裳だったことの名残です。

剣は古くから神の宿るものとして神聖化されていました。そのことから、魔除けのお守りとしても用いられていたようです。

現在はアクセサリーのような役割で使用されていて、和装を着た時によく見える小物なので、選ぶ色などで印象を変えられるでしょう。
最近では、懐剣と筥迫がセットになっているものが多いので、同じ色にすることで和装の結婚式で統一感をだすことができますよ。

和装の結婚式の小物⑤縁起物の末広

末広は、花嫁が手に持つ扇子のことです。
花嫁衣裳以外でも、正装でも男女ともに持ちます。どの場合でも「扇を広げてあおいではいけない」というのがマナーになっているので注意しましょう。

末広本来の用途は、相手と自分の間に結界をつくるための儀礼的なもので、言い換えると「相手に礼を尽くす」という意味合いがあります。

また、末広は扇子の形状から「末広がりで幸福と繁栄に恵まれおめでたい」という意味がこめられていて、縁起物としてこの名前で呼ばれています。

和装の結婚式の小物⑥顔を華やかに見せる伊達衿

伊達衿は、着物の衿の見える部分だけを二枚重ねにして着ているように見せる衿のことで、重ね衿とも呼ばれています。
もともと、花嫁衣裳では着物を3枚重ねて着る習慣があり、その名残で伊達衿を身につけるようになったといわれています。

伊達衿をつけると顔周りがとても華やかになるので、着物の色や柄に合わせたものを選ぶのが良いでしょう。
また、似たような言葉で半衿がありますが、半衿は着物の下着である長襦袢に縫い付ける変え衿のことをいいます。

和装の結婚式で注意するポイント

和装で結婚式をするなら!知っておきたいポイントを徹底解説

和装の結婚式では、お色直しの長さや金額の面などで注意するポイントがいくつかあります。事前に気を付けることを確認しておくことで、失敗や後悔を防ぐことができるでしょう。

ここでは、和装の結婚式で注意するポイントを4つ解説していきます。

和装の結婚式のポイント①お色直しの長さ

ドレスからドレスや、和装から和装へのお色直しの所要時間は、平均20分程度です。
しかし、和装から洋装、もしくは洋装から和装へのお色直しの場合は、30分以上はかかってしまうことも。
お色直しの間はもちろん新郎新婦は会場にいないため、ゲストは主役と写真を撮ったり話したりすることができません。

お色直しの時間が長ければ長いほど、ゲストは退屈になってしまうので、和装の結婚式ではゲストが退屈しないような対策が必要です。
お色直しの時間が長いことが予想される場合には、プロフィールムービーなどを流すのもおすすめ。

また、時間のかかる和装のお支度ができることから、挙式で和装を着て披露宴で洋装にチェンジすることで、スムーズなお色直しができますよ。

和装の結婚式のポイント②ドレスより金額がかかることも

ウエディングドレスやカラードレスの平均費用は18万円程です。
それに比べて色打掛の平均費用は22万円となっており、ドレスに比べて費用がかかる場合もあります。
和装での結婚式いの場合、着付けに高い技術が必要になることから、着付け代もドレスに比べて高い場合がほとんどです。

また、ヘアスタイルにかつらを使用する場合は追加で費用がかかるなど、プラスでかかる費用の面でも、ドレスより金額がかかる傾向にあることを知っておくと良いでしょう。

和装の結婚式のポイント③自分の身体に合った和装を選ぶ

和装を結婚式で美しく着るためには、自分の身体に合った衣裳を選ぶことがとても重要になります。

例えば、背が高い方は大きめの柄の着物を選ぶことで、シュッとした美しい印象を与えることができます。
一方、背が低い方は着物の柄がキレイに見えるよう小さい柄の着物を選ぶのが良いでしょう。

また、和装は掛下の上に着物を羽織るため、マタニティの方でもお腹のふくらみを気にせず着ることができます。
着物は帯で調整できるので、式直前にお腹が大きくなっていても衣裳変更することなく着られますよ。

和装の結婚式のポイント④長い裾や袖に気を配る

和装では、裾や袖が長い着物を着ることになります。
そのため、和装の結婚式で身動きをとる際には、裾や袖に気を配る必要があるのです。

まず歩くときは、着物の裾が地面につかないよう気を付けながら持ち上げて歩きます。
大股で歩くと着崩れの原因になってしまうので、前に出した足のかかとに次の足のつま先を添えるくらいの歩幅で歩くと良いでしょう。

また、和装の結婚式の場合には、女性は袖口から肘が見えるのは美しくないとされています。
ケーキカットや乾杯、食事などのシーンでは、腕をのばす必要があるシーンでは、腕が見えることのないよう腕を伸ばしているのと反対の手で袖口をおさえるようにしましょう。

普段あまり着ることのない和装では、長い裾や袖に気を配るのはもちろん、立ち姿や座り方にも気を配ることで、より美しく奥ゆかしい姿をみせることができますよ。

和装の結婚式でこだわるべきスキンケア

和装を綺麗に着こなした花嫁さんはとても美しく、白い肌に映える白い和装がとても綺麗ですよね。
ここからは、和装を綺麗に着こなしたい花嫁さんにおすすめのスキンケアを紹介します。

BISVEIL 泡ミツ洗顔

BISVEILは、花嫁に人気のブライダルスキンケアブランドです。
BISVEILの泡ミツ洗顔は、濃密な泡が特徴で、濃密泡が不要な皮脂や汚れを落とし、和装が似合う明るい印象の肌へと導きます。
花嫁美容に力を入れたい方は是非ためしてみてくださいね。

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和装を綺麗に着こなして最高の結婚式を迎えよう!

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今回の記事では、和装の結婚式の種類や使用される小物、注意するポイントなどについて解説しました。和装の結婚式といってもさまざまなスタイルがありますが、基本的にどの会場でも行うことができます。

また、花嫁が着られる和装には4種類ありますが、一番人気なのは色打掛。小物やヘアアレンジ次第でイメージを大きく変えることができるので、自分の好きなスタイルを見つけると良いでしょう。

着慣れない着物なので、歩いたり座ったりするのも大変かもしれませんが、美しい着物をきれいにみせられるよう、立ち居振る舞いにも気を配りましょう。

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